2020年 12月

  1. 代替テキスト『春を忘るな』

    5.著作のこと

    【連載小説】春を忘るな(3)

    ■この記事は前回からの続きです。■これまでの全文はコチラ。■前回までのあらすじ  かつて大学で考古学を学んだ憲二は、久しぶりに会った恩師、吉田教授に誘…

  2. 代替テキスト『春を忘るな』

    5.著作のこと

    【連載小説】春を忘るな(2)

    ■この記事は前回からの続きです。■ これまでの全文はコチラ。 ■前回のあらすじ かつて大学で考古学を学んだ憲二は、懐かしさから鎌倉の中世遺構発掘現場を…

  3. 代替テキスト『春を忘るな』

    5.著作のこと

    【連載小説】春を忘るな(1)

          ■ 源実朝の謎(小説連載に至る経緯)はコチラ。■「まえがき」はコチラ     第一章 昨夜降った雪が日に溶け、濡れた土の匂…

  4. 代替テキスト『春を忘るな』

    1.鎌倉のこと

    【連載小説】『春を忘るな』まえがき

    ――この小説は、源実朝暗殺事件の真相を解明する物語です――■ 小説連載に至る経緯(源実朝の謎)はコチラ。 NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」の時代考証…

  5. 1.鎌倉のこと

    源実朝暗殺の謎を解く小説『春を忘るな』

    1.源実朝の死の謎建保七年(1219年)一月二十七日、鎌倉幕府第三代将軍、源実朝は鶴岡八幡宮での右大臣拝賀式の最中に、甥の公暁に暗殺されたことになって…

  6. 1.鎌倉のこと

    源実朝の謎(3) 真相の解明は……

     この記事は、「源実朝の謎(2) 実朝暗殺事件の影に蠢くもの」からの続きです。■真相解明の手段は? さて、このシリーズでは実朝暗殺の真相を探る…

  7. 1.鎌倉のこと

    源実朝の謎(2) 実朝暗殺事件の影に蠢くもの

     この記事は、「源実朝の謎(1) これが実朝の墓?」からの続きです。 源実朝は、建保七年(1219年)一月二十七日、右大臣拝賀式の鶴岡八幡宮で甥の公暁…

  1. 5.著作のこと

    『金星が見える時』「まえがき」に代えて(1)
  2. 1.鎌倉のこと

    中世鎌倉の港湾遺跡をドローンで空から撮影しました! ―『春を忘るな』の周辺(7)…
  3. 5.著作のこと

    オリンポスの陰翳
  4. 2.江ノ島のこと

    江ノ島に架ける橋
  5. 1.鎌倉のこと

    切通し No.0 -釈迦堂口-
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