1.鎌倉のこと

朝の七里ヶ浜「夏・秋編」(3)


2024年9月16日
もう少しすると、部活朝練の高校生たちが登校してきます。


七里ヶ浜駅を出発する江ノ電。



2024年9月18日



2024年9月19日


オリンポスの陰翳』はコチラ


竜の棲む岬』はコチラ
詳しいご紹介コチラ


2024年9月21日


2024年9月22日


2024年9月24日
鳩君が、足の長~い私と張り合って背伸びしている。


2024年9月25日

小さな流木は砂に埋まり、大きな流木だけが取り残された。


2024年9月26日


2024年9月29日


2024年9月30日
シー・カヤックとSUP

マルちゃんのSUPが波に乗って浜に帰ってくる。


最新刊『江の島弁天橋屋台の灯』はコチラ
江の島弁天橋屋台の灯』の詳しいご紹介コチラ

このビデオのみ夕刻に撮影したもの。


2024年10月2日


2024年10月4日
え、白頭鷲?! と思ったが鳩だった。こいつに「ホワイト・ヘッド」という名を付けることにした。


「なになに、ラフカディオの旅? 面白いんかな。読んでみっか」
ラフカディオの旅』はコチラ
詳しいご紹介はコチラ


ひぐらしの啼く時』はコチラ
詳しいご紹介はコチラ


このZOOMERは、ときどきここに停まってます。


2024年10月7日
夕方になれば、そろそろ江の島の方角に宵の明星(金星)が見えてくるころです。
金星が見える時』はコチラ

夏・秋編」はこれでおしまい。

朝の七里ヶ浜「夏・秋編」(1)ヘ戻る

ピックアップ記事

  1. ひぐらしの啼く時
  2. 【連載小説】『かつて、そこには竜がいた』全話
  3. 【連載小説】『俥曳き俊輔の逡巡』(全話)
  4. 江ノ電鎌倉発0番線
  5. 【連載小説】『春を忘るな』まえがき

関連記事

  1. 1.鎌倉のこと

    『吾妻鏡』に描かれた三代の源氏将軍

     この記事は、源実朝の謎シリーズの第3弾「源実朝の謎(3) 真相の解…

  2. 1.鎌倉のこと

    鎌倉「洪鐘祭」ー令和の絵巻物語ー 第二巻 いにしえの記憶

    この記事は第一巻 祭の始まりからの続きです。明治時代の「洪鐘祭」絵巻…

  3. 1.鎌倉のこと

    源実朝の謎(3) 真相の解明は……

     この記事は、「源実朝の謎(2) 実朝暗殺事件の影に蠢くもの」からの…

  4. 1.鎌倉のこと

    『ひぐらしの啼く時』の舞台(6)― 杉本寺と杉本城 ―

    ■杉本寺  鎌倉最古のお寺(天台宗)と云われていますが、どの…

  5. 1.鎌倉のこと

    『ひぐらしの啼く時』の舞台(2)― 和田塚 ―

    前回の『ひぐらしの啼く時』の舞台(1)― 江ノ電鎌倉駅 ― はコチラ…

  6. 1.鎌倉のこと

    『かつて、そこには竜がいた』連載開始にあたって

    鎌倉稲村ヶ崎を舞台にした短編小説 稲村ヶ崎といえば何を思い出…

  1. 1.鎌倉のこと

    源実朝の謎(1) これが実朝の墓?
  2. 5.著作のこと

    ラフカディオ・ハーンの見た鎌倉・江ノ島(総集編)
  3. 5.著作のこと

    森園知生の著作一覧
  4. 2.江ノ島のこと

    江ノ島に架ける橋
  5. 1.鎌倉のこと

    稲村ケ崎(2) -謎の洞窟-
PAGE TOP